施工事例のご紹介

2014.01.15

お得情報

在庫を抱えて売れるのか?

施工事例のご紹介

代理店さまの実体験談話より

代理店になって頂いた法人様の例。
今後、団塊の世代がリタイヤーして、その人達へのビジネスが繁栄する。
だから、健康に良くて、喜んでもらえる商材であるヒートプラスの代理店になることを検討している。ただ、在庫を抱えて、さばき切れるか、在庫が余ったらどうしよう、そんなメンタルな悩みをB社長が何度かお話するうちに相談されました。

数日後、弊社事務所に来て頂き、実際に遠赤外線床暖房をご体験いただく。
(理屈ではなく、実際に売り手側に直に触れてもらうことを提案)
頭で考え、聞いた内容、見た内容、それは全て受け売りで、本来の売り手の感触(触覚)、というものがない分、希薄な印象は否めない。

素足で床に触れ、買い手側に対してのセールストークが浮かんできた、それこそが意欲を上げるポジティブシンキングであり、売り手自らがヒートプラスを多くのお客様に紹介したい、と感想をおっしゃっておりました。

B社長が営業で外回りしている時、不意のお客様訪問時に、お客様が床暖を体験したい、と言われた時の対策としてA社事務所内に床暖を敷設して体験コーナーを作ったら、商品が営業してくれますよ、とご提案申し上げました。
まもなく、A社事務所内の一角に自前の床暖体験コーナーができました。

初めのネガティブな思いは解消されて、売り手側自らが触れる事を通して「自信」「確信」という強い武器を持ったことで、A社様は本業以外のもう一つの柱として代理店になることを決意されました。